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magoの挑戦。

magoはヘアーサロンです。
髪を切って、心が晴れ晴れするサロンでもありながら、コミュニティーの場でもありたい・・・と、日々頑張っています。

これからも、日々得た情報を、magoフィルターを通してお伝えさせて頂きます。
ブログに掲載する内容は、色々な方から得たお話です。

今日は強運を科学するから
『痴呆症予防と強運となるコツ!!』

~ ○ ~○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ 

脳細胞は・・
成人を超えると・・
壊れていくばかりで・・
「増えはしない」
と信じられています・・

しかし・・

1998年・・
ピーター・エリクソンと・・
フレッド・ゲージの研究により・・
大人の脳内でも・・
新しい神経細胞が・・
「生まれる」
ことが明らかになりました!!

ただし・・

大人の脳に生まれた神経細胞は・・
刺激の乏しい状態では・・
「すぐに死んでしまう」
ようです・・

ようは・・

いつも同じ会話・・
いつもと同じ場所・・
いつもと同じ人の繰り返しでは・・
「死んでしまう」
ということです・・・

もう一つは・・

脳に適度に困難な課題を与え・・
乗り越えさせることだそうです・・

これは私が普段から提案をさせて頂いている事であり・・
実は・・
これは・・
「運が良くなるコツ」
でもあります・・

いつもと違うことにチャレンジ・・

人が馬鹿にするほどの夢を持つ・・

これは・・
強運となるコツであり・・
アルツハイマーや・・
痴呆症の予防にもなるということです・・

やはり人間を創造したであろう神的存在は・・
人間には常に・・
「チャレンジをするよう願っている」
ようです・・

さあ!!

今日も・・

いつもと違う場所・・

いつもと違う人・・

いつもと違う会話を!!

さあ!!

今日も・・

人に大笑いされ・・

バカにされる・・

夢を吐こう!!

s-c@304205.r.just.st
*件名には「何か」を入れて下さい・・

~ ○ ~○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~

脳にも心にも刺激ですね。

おしまい。

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今日は 輝く未来ビトさんから
【「素直に生きる」ってどういうことなんだろう?】

みやざき中央新聞の魂が揺さぶられる社説に、松下幸之助さんのお話

~ ○ ~○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~○

松下幸之助さんは、80歳を機に、すべての役職を退き、
70億の私財を投じて、最後に着手したのが、
卒塾生の半数が政界の道に進んでいるという私塾
「松下政経塾」の創設だった。

幸之助さんが塾生に語った講義録が残っている。

どんな言葉を多く口にしていたのか、調査がなされた。

ベスト3位は「秀吉」55回

ベスト2位は「国家百年の計」61回

そして1位は・・・‥「素直」 ダントツの114回

『道をひらく』という著書の中で、
「逆境」と「順境」を素直に絡めてこう記している。

物事が何もかもうまくいかなくて、不運な境遇に陥ってしまう逆境について、
「それは尊い試練であり、古来から偉大な人で逆境にもまれなかった人は一人もいない」

そして、物事が順調にうまくいっている境遇「順境」については、
「これもまた尊い」と言っている。

「逆境であれ、順境であれ、
その与えられた境涯を素直に生きることである。
素直さを失ったとき、逆境は卑屈を生み、順境は自惚れを生む」と。

では、「素直に生きる」とはどいういうことなのだろう。

「雨が降れば、人は何気なく傘をひらく。
この自然な素直な心の働きに、私たちは日ごろ、あまり気づいていない」

元松下電器産業の安川洋副社長が、まだ新入社員だった頃、
広報誌政策の件で、当時の幸之助社長と話をしていたとき、
こんなことを言われたそうだ。

「僕は小学校もまともに出ていない状態でこの商売に入ったので、
日本語化された外国語がわからないことがある。
だから最近日本語化された外国語を全部拾い出して、
それはどういう意味かを書いて、僕に持ってきてくれ」

安川さんは社長のこの謙虚さにいたく感激した。

「自分のようなペーペーになんてことを言うんだ」と。

どのくらい感激したかというと、
「僕はもう給料はタダでいいと思うほど感激した」そうだ。

「素直」とは自然のみならず、誰に対しても至極謙虚であるということなのだろう。

逆に素直じゃないとどうなるか。

元九州松下電器の青沼博二社長が現役の頃、
幸之助さんが福岡に来られた際、
松下グループの関連会社を一緒に訪問したことがあった。

40分ほど工場を視察した。

帰りの車の中で幸之助さんが青沼さんに言った。

「あそこの会社の運営はうまくいってないな」
「どうしてお分かりになりましたか?」
「あそこの社長さんは、せっかく私が訪問しているのに、何か聞こう、という態度に欠けてたな。
自分ばっかりしゃべってはったな」

素直さを失うと、自分の話でいっぱいいっぱいになり、
人の話を聴いて新しいことを採りいれようという
「余裕のスペース(隙間とか空間)」が心になくなってしまうのかもしれない。

以前、「素直な心」とは、【すなお】という音の中にその意味が入っているという話を聴いたことがある。

「す」は、人の話を聞いたとき、
「すごいですね」
「素晴らしいですね」
「ステキですね」
と相手の話を称賛できる心の「す」

「な」は、人の話を聞いたとき、
「なるほど~」と相手の話から学ぼうとする心の「な」

「お」は、人の話を聞いたとき、
「おもしろいですね」
と相手の話をおもしろがれる心の「お」

心の中に、面と向かった人の話に対して、
称賛したり、学んだり、おもしろがれる
「余裕のスペース」を持っている人、

それがすなわち、「素直な人」なのだろう。

~~~~

たったひと言の「素直」という言葉だけれど、
本当に深いお話だなぁって、思いました。

よく
「子どもには素直な子になってほしい」とか、言うし、
社会に出てからも、
「素直な人」って会社も上司も求める素養の一つですよね。

でも、「素直」のその意味というか、深さとかって、
僕自身の人生では、誰からも聞いたことがありませんでした。

それか、聞いていたのだけれど、僕の脳内メモリーには入っていなかった。

もしかしたら、僕自身にとっては、
今この「素直」をいう記事を読む、
ということ、出会ったということに、
なにか意味があるのかもしれません。

それでは、愛と笑顔と感謝、そして幸せに満ち溢れた一日を♪

-*-*-今日の輝く言霊-*-*-

逆境であれ、順境であれ、
その与えられた境涯を
素直に生きることである。
素直さを失ったとき、
逆境は卑屈を生み、
順境は自惚れを生む

by 松下幸之助さん

【輝く未来ビト】
00576250s@merumo.ne.jp

~ ○ ~○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○
 
素直を心掛けるようにします。

おしまい。

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今日は たすいちさんから
『どちらを選びますか?』

~ ○ ~○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~

究極の質問

美味しいラーメン屋と
まずいラーメン屋
あなたはどちらに行きたいですか?

そう、

まあ、大概なら美味しいラーメン屋を
選ぶのではないでしょうか・・・

では次の質問、

怒られながら、沈んでいる時に食べる
美味しいラーメン屋と、
友達や同僚と盛り上がってワイワイと食べてる
まずいラーメン屋

貴方は、どちらを選びますか?

これは、意見が分かれそうですね・・・

僕は後者ですね!

では、
最後の質問です

まずいラーメン屋では
文句ばかりを言っている人と

そのお店の店主は
芸能人の◯◯さんに似ているとか、
担々麺を作る時だけは味見をしていたとか、

まずいラーメン屋でも、
楽しいこと探しをしている人と

どちらが幸せでしょうか??

・・・

・・・

僕には、すごいな?って
尊敬している夫婦がいるんですけど、

いつも、夫婦で笑いながら
食事をしていて

何を食べても
「美味しいね」って言って

料理一つ来るたびに
「ありがとうね」って
受け取る人がいるんです

本当に素敵な空気感で!
たくさん楽しみながら重ねてき時間が
オーラになるんでしょうね!

貴方が楽しそうにしているだけで
周りの人も
つられて楽しくなる

やり続けると秀でる

『たとえ小さな斧をもってしても、数百度これを打てば
堅い樫の巨木も切り倒される』 

シェークスピア

『小さなことを重ねるのが
とんでもないところに行く
ただ一つの道』

今日も絶好調に、
小さな喜び重ねていきます!

I have a dream

~ ○ ~○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ 
  
成人を迎えられた皆さん、
成人を迎えた方を家族に持つ皆さん、
おめでとうございます!!

おしまい。

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今日は 人の心に灯をともす さんから
【運の神様はサービスする人が好き】
萩本欽一氏の心に響く言葉より…

~ ○ ~○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~○

あまり楽しめないことでも、もしそれが自分の仕事だったら、終わるのを少しだけ延ばしたほうがいいですよ。

決められた時間だけじゃなく、そのあとも働いていると、それを見ていた人が運をくれます。

僕が高校時代の夏休みに洋食屋さんでアルバイトをしていたときも、終わったあとに、

「厨房の中をもうちょっときれいにしてから帰ろうかな」

「汚れているお鍋があったから、今日はあれを磨いていこうかな」

と思ったことで運が向いてきた感じがします。

その後、洋食屋さんを経営していたご夫婦が、僕だけ夏休みが終わったあともアルバイトさせてくれました。

自分で目標を決めて、人よりほんの少しでも余計に仕事をやっているうち、どんどん仕事が楽しくなってきたのもうれしかったな。

浅草の劇場で修行をしていた時代も、先輩たちのお茶を入れたり、化粧を落とすガーゼを自主的に洗っていました。

そのとき、ふと思ったの。

このガーゼを洗うんだったら、襦袢(じゅばん)も一緒に洗っておこかなって。

与えられた仕事以外に「これもしておこうかな」「あれもできるかな」と思ってやってみることって大事だと思う。

言ってみれば、人生のサービスだよ。

会社から給料をもらうばかりじゃなく、感謝の気持ちをこめてちょっぴりサービスしちゃう。

周りの人だって、必ず見てますよ。

浅草時代も、「お、坊主、洗っといていてくれたのか」って、日頃怖い先輩が優しい口調で言ってくれましたしね。

「あれ、お前、まだ仕事やってるのか?」

会社で残業していれば、先輩や社長も気がつくと思う。

そんなときは謙遜してこう言えば粋(いき)だね。

「いやいや、僕、仕事が遅いもんで」

でも中には、こういう粋な言葉を理解してくれない先輩もいるかもしれない。

「なんだ、グズだな、お前は」

こんなことを言いそうな先輩には、

「ええ、ちょっとしたサービスです」

と、はっきり言ってあげたほうがいい。

もちろん、にこやかに言わないとだめですけどね。

今の世の中、人間関係がどことなくギクシャクしがちでしょ。

これも僕は「サービスが足りなくなったから」だと思っています。

たとえば電気屋さんに行ってテレビを買ったら、自分で運んじゃいます。

でも、テレビだとちょっと重いよね。

だから、お店の人は「駐車場までお持ちしましょう」って当然のように言います。

これは店側のサービス。

でも、この言葉を「当たり前」と思って待っていると普通で面白くないから、「自分で運びます」って先に言っちゃう。

そうするとお店の人はこう言うんじゃないかな。

「お客様、それを運ぶのも私たちの仕事なんです。でもお客様がご自分で運んでくださるなら、そのテレビ、2000円お安くします」

まあ、値引きしてくれるかどうかはわからないけど、サービスというのは相手に要求する前に自分からするものなの。

運の神様はサービスする人が大好きなんです。

『負けるが勝ち、勝ち、勝ち!』廣済堂新書

北川八郎氏は、こう語る。

「人に与えることができない人は逆に少しでいいから自分が損をしてみる。

『損をして生きていく』

すると不思議なことに、自分の周りによき人が自然と集まってくる。

少し損をしてでも人に良きものを与える生き方をすると、逆に今の世の中では目立つ」(繁栄の法則)

少し損をして生きるとは、少し余分にサービスする、ということ。

ほんの少しでも相手の期待をうわまわれば、相手は感動する。

「運の神様はサービスする人が好き」

損得ぬきに、相手の喜ぶことをする「サービスする人」でありたい。

■「人の心に灯をともす」

http://merumo.ne.jp/00564226.html

~ ○ ~○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~○

サービス精神で頑張ります。

おしまい。

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今日は 輝く未来ビトさんから
【武井壮さんが30歳で気づいたこと】

~ ○ ~○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~○

物事には、「質」と「量」がありますよね。

例えば、何かのスポーツを本格的にやりはじめたら、
「基礎」からトレーニングします。

サッカーなら、リフティングとか。

野球なら、キャッチボールとか。

自転車に乗ることもそうかもしれません。

仕事でも、そうかもしれません。

で、そんな時、二者択一ではなし、両方大切なんですが、
「社会的価値を生む」という視点で考えたとき、
「質」と「量」のどちらを優先するのがよいのでしょうか?

TBS『オトナの学校』でお話された、武井壮さんのお話に、
なるほど!と思いました。

~~~~

最近の世の中を見ていると、
大人と子どもの関係が逆転してるんじゃないか、と思う。

子どもたちは、楽しく好きなことをやって、
大人たちは、お仕事を我慢してやっていたり、
世の中つまらないな、なんて、言ってたりとか、、、

これって、ちょっとなんか、
おかしいんじゃないかな、と思っている。

今日は、「オトナの育て方」なんていう、
ちょっと偉そうなタイトルですが、

どうやって生きていくのが、
大人のあるべき姿なのか、
考えることが多いので、
その辺りをお話できればうれしい。

僕は幼少期、家族に縁がなかった。

母はおらず、父はワイルドな父親で、他に家庭を持っていて、
二人兄弟だったが、兄ともなかなか一緒に住むことができなくて、
子どもだけで暮らしていた。

だから、私立の成績トップなら学費が免除になる学校を探して、
6年間ずっと、学費がかからなかった。

でも、勉強がすきだったわけでもなく、
ただ、「やらなければ、学校に行けなかった」
というだけでやっていた。

だから、将来は、大人になったら、
大好きなことだけで、食べていきたい!
と思う欲がすごく強かった。

なんとか成功してやろうと思っていた。

「スポーツで、将来、生計を立てていこう!」
とする人のほとんどは、そうなれない。

自分もそうだった。

社会に出て、プロとしてやっていくのは、ギャンブル。

自分の場合は、大学で陸上の10種競技に出逢い、
2年半ほどで、日本チャンピオンになった。

でも、10種競技自体、ほとんどの人が知らない。
陸上で経済価値を生むことがまったくできなかった。

だから、そこから少しずつ勉強して

「世の中で価値を生むものとは、どういうものなのか」

を散々考えているうちに、30歳ぐらいになってしまった。

そんな時、衝撃的なことがあった。

ある芸人さんと知り合い、一緒に野球をやるようになった。
食事も行くようになって、そんな芸人さんたちがテーブルについて、話をし始めると、
みんな、「ウワーッ!!」と盛り上がったり、笑顔になったりする。

これが、自分にとっては、衝撃的だった。

「この人たちは、オレにないものを持っている。魔法使いじゃないか!」

森山直太郎さんやピエール瀧さんとも出逢い、
ライブに行くと、歌うだけで、5000人や1万人がみんな、
泣いたり、喜んだりする。

「あ――!!! なるほど!
オレになくて、この人たちにあるのは、これなんだ!」

と気づき始める。

物事って、何が価値を生むかといったら、

「人が求める「数」」

スポーツの「質」でいったら、
自分で言うのもなんですが、
ある程度、高いものだった。

自分のクオリティーの時代は、
すごく高いものがあるけれど、
「価値」がなかった。

なぜなら、
それを人が求めている数が、
すごく少なかったから。

たとえば、
世界で最高品質、明らかに地球で最高の品質のものを作った。

けれど、誰にも告知しいので、一つも売れていない。

これは、社会的価値があるか?・・・ない。

でも、世界の中で、中番目のものだけれど、
世界中の人が使っている。欲しがっている。

1年に10億個売れたら?

これは、すごく経済的な価値を産む。

それが、社会的価値だと思う。

その事に気づいた。

そこから、
「自分が成功したいと思っていただけで、やっていたスポーツを変えてみた。」

世の中の人が、彼らのように、自分を楽しみに見ていてくれる人になれないか、と思い始めた。

でも、自分には、人を楽しませるトークの術もなにもなかった。

だから、その日から、家を借りるのをやめ、
カバン一つで、ICレコーダーを仕込んで、
芸人さんたちの集まるバーなどに出向いて、
みんなが喜んでいるところを全て編集して繋いで、
そのCDを車の中で流して、一人でずっと聞いていた。

8年かかった。

その人たちの声も真似をして、一言たがわずしゃべれるようになるまでに。

で、世界陸上マスターズで優勝して、Yahooニュースで1時間後ぐらいにトップになった。

今の僕があるのは、クオリティーではなく、多くの人が僕に付けてくれている価値。

どんな仕事しても、どんな趣味を持っていても、
どんな希望や夢があっても、
それを誰かが必要としてくれていなかったら、
僕は価値がないと思う。

僕が一円も稼げなかった経験から気づいた、
それが真実じゃないかと思う。

陸上競技をしていたときは、
20人もスタジアムに連れて来れなかった。

でも、今は、みなさんのお蔭で、今こうして
自分がやりたかった、スポーツをしながら、
忙しくさせて頂いている。

でも、どんなに忙しくても、毎日1時間、トレーニングをする。

自分のまだまだ足りないところを磨くために。

そして、毎日1時間、自分が今まで知らなかったことを勉強する。

昨日の僕より、今日の僕が成長してあげるようにする。

1日2時間、どんなに遅くなっても、スケジュールの間がなかったとしても、
自分に、この2時間をプレゼントしてあげるようにしている。

今、どんな夢があったとしても、
夢は大人になっても絶対に叶う、
ということを、メッセージとして送りたくて、
今、芸能界でスポーツをやっている。

子どもたちが、より無邪気に、子ども時代を過ごして、
「いや、大人になっても、
うちのお父さんみたいに、
1日1時間使って、夢が叶うんだから、
1個ぐらいスポーツ失敗しても、
1個ぐらい受験、失敗したって、
1個ぐらい、就職活動失敗したって、
いつまでたっても、夢は見れるよ。
ほら見ろよ! 夢が叶った!
そう言える大人として、
一緒に成長していけないかなと、
それが、本来の、子どもと大人の関係じゃないかな、と
それが、大人の育て方 なんじゃないか、
と今の僕が感じる全てでございました。

~~~~

「経済的な価値」とか、「価値」という定義は様々。

質を上げていったら、量もついてきた、ということもあると思います。

ただ、「経済的価値」を高めるのは、「量」は外せない要素だし、
量がなければまた、質も高められていかないかもしれない。

収入がその人の価値ということはないと思うけれど、
収入は、どれだけ、人に喜んで頂いているか、
ということを測る尺度なんですね。

全ての映像を見たい方は、こちらです。

https://youtu.be/CRyAmV8LxhI

~ ○ ~○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~

活躍している人には、それだけの理由があるんですね。

おしまい。

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今日は魂が震える話から
『 負けて人生の勉強をする』

~ ○ ~○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ 

ビートたけしさんの「日本人改造論」という著書より。

今はさ、なるたけみんな平等にっていう時代でしょ。

運動会なんかでも100メートル競走やめようって言うんだよ。

あぶないし、一等、二等、ビリって差がついちゃうし、だからみんなで手をつないで一緒にゴールインしよう、とか。

こんなバカな話ないって。

足の遅い奴は遅い奴で、負けることで人生の勉強すんだし、ほかの面であいつに勝つんだってなるんだから。

そういうのみんななくしちゃってさ、ただ負けた奴がかわいそうだって救済することばかりやってたら、大人になってもっと悲しいことにぶつかったときにどうすんの。

全然耐えられない人間になっちゃうぜ。

そのくせ偏差値はつける。

偏差値なんていちばんの差別じゃない。で、お前は偏差値低いからこの学校しか受けちゃダメだ、なんて言うんだから。

目先のどうでもいいようなもんは平等、平等って言うのに、大きなもの、このまま放っとくと大変なことになっちゃうようなもんには文句言わないんだ。

_______

「日本人改造論」
ビートたけし 著
角川新書より
_______

小学生の頃は、足の速さが全てのように思えました(笑)

部活で、レギュラーに選ばれる人と、そうじゃない人もいます。

テストで上位の順位の人もいれば、下位の人もいます。

容姿が良い人もいれば、味がある人もいる。

人当たりがイイ人も、不器用だけど真摯な人もいる。

若いときに活躍する人もいれば、大器晩成の人もいる。

感謝できる人もいれば、自分1人でやってきたと思う人もいる。

いつ、どうなるかは分からないけど、日々の努力や周りへの感謝が実を結ぶ事だけは間違いない。

違った形かもしれないけれど、いつも自分のステージを押し上げてくれるのは、自分がしてきた努力と感謝の心。

結果には必ず原因があるものです。

00526431s@merumo.ne.jp

~ ○ ~○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~

ふりかえれば、悔しさがバネになる事やイジケル事もあるんですよね。
自分次第ですね!

おしまい。

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今日は 輝く未来ビトさんから
【本当は、そんな私に問題があったのです】

~ ○ ~○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ 

大阪市児童自立支援施設・阿武山学園の教護(児童自立支援専門委員)の辻光文さんがいる。
辻さんの書き溜めた日記に、道を踏み外してしまったS子のお話。

~~~~
「小学校1年に上がる前のことやった。

おかあちゃんが
キャンディ買うておいで
とお金をくれはった。

帰ってきたら、
おかあちゃんがよそのおっちゃんと
ダンプカーに荷物をつんではった。

弟はもう車に乗せられとった。

私が早う帰ってきて、
そんな姿を見られたのがまずかったのか、

おかあちゃんは私をつれて
また買い物にいかはった。

200円お金をもろうたので、
いろいろ洋服を見て回っていると、
おかあちゃんがいなくなった。

2階の売りばもさがし回ったけど、見あらへん。

わんわん泣いてさがしまわっとったら、
店の人が放送してくれはったけど、
おかあちゃんは姿を見せへんかった。

たまたまおらはった近所の人が
家につれて帰ってくれはったけど、
家にはおかあちゃんも弟もおれへんかった。

おかあちゃんは弟だけつれて、
ダンプカーのおっちゃんと
どこかに行ってしもうた。

私をひとりのこして……」

S子は父と共に捨てられた。

父もほどなく再婚し、
S子は施設に預けられた。

母に捨てられたショックは、
S子の情緒を粉みじんに砕いてしまった。

いつしか陰日向のある
いじけた性格になってしまい、
その場をとりつくろうために
白々と嘘を言うようになった。

他の子といさかいも多く、
教諭に反抗し、たびたび施設を逃げ出した。

万引きや盗みを働き、警察にも捕まった。

とうとうその施設では手におえないと、
阿武山学園に回されてきた。

まだ父親が会いに来てくれる間はよかったが、
その父もしばらくして、音信を絶ってしまった。

S子が中一になった頃だった。

父は行き倒れ、火葬されていた
ということがわかった。

父の遺品である古ぼけた定期入れを
S子は肌身離さず持ち歩いていた。

天涯孤独の身になってしまったのだ。

生活態度はいっそう不安定なものになり、
表面的なごまかしが多く、トラブルばかりだった。

辻さんは悪態をつき、
あばれるS子をもてあまして、
「この子さえいなければ・・・」
とため息をつくこともあった。

ところがS子が中2になった夏のことだった。

以前から異常を訴えていた
首と左手指が引きつった。

精密検査の結果、悪性腫瘍と診断された。

病名を知らされていないS子は
喜々としているのがいじらしかった。

医者は暗い顔をして、
助からないかもしれないと言った。

辻さんは

S子が二度とこの美しい山河を見ることができず、
間もなくこの世を去ってしまうかもしれない

と知り、

この子のためならどんなことでもしてあげたい

と思った。

それまでの
「S子の指導のために」
ということではなく、

S子がほんとうに
いとおしいと思えるようになった。

それまでは、
S子を世話している
と思っていたが、

ほんとうは
何も見ていなかったことに気づいた。

自分の力でS子を矯正できると思っていたが、
それはあまりにいのちというものを知らない
傲岸不遜(ごうがんふそん)な考えだと気がついた。
S子を抱きしめ、心からお詫びしたかった。

退院してからのS子はほんとうに変わった。

自分のいのちを積極的に生きるようになった。
嘘をつくこともなくなり、
新しく入所してくる子どもたちの世話も
積極的にするようになった。

中3を終えて学園を出て、
准看護師として病院に勤務し、
看護学校に通った。

ところが惜しくも挫折して
看護学校を中退したので、
看護師にはなれなかったが、
気を取り直して、
今はレストランのウエイトレスとして
元気に働いている。

辻さんは、S子のことを振り返って言う。

「私は素行の悪い問題児を
指導していると思っていましたが、
ほんとうはS子のいのちを
見ていなかったのです。

S子が騒ぎを起こすと、

「この子さえいなかったら、
ここのグループはうまくいくのに・・・」

と、ついつい思ってしまいました。

でも、問題は
S子にあったのではなく、
その子を全面的には受け入れていなかった
私に問題があったのでした。

問題児の場合も、
追い詰められた事情を理解せずに、
悪い子としてレッテルを貼ってすましていた
私の方に問題があった。

S子はそのことを私に教えてくれたのでした。

学園に新しい子が来るというと、みんな決まって、

『先生、今度来る子ってどんな悪さをやらかした子?』

と訊く。

でも私は言う。

『いや、最初から悪い子っておらんのよ。
あんたらもここに来るときは寂しかったやろ。

どんなところに行かされるんやと心配やったろ。
ほやからその子がどんな無茶をしようが、
腹を立てんと仲ようしてあげてよ。

よう面倒見てあげるんやで』

すると、

『よっしゃ、わかった。まかしとき!』

と受け入れ態勢ができあがっていく。

みんなして、
子どもの内からの叫びを
聞いてあげたとき、
錨を下ろす港がなくて
放浪せざるを得なかった子どもも
落ち着いてくるんです」

辻さんは

「生きているだけではいけませんか!」

という詩を詠んだ。

そもそも人間とは、そしていのちとは、
この自分とは何なのですか。

「いのちはつながりだ」
と平易に言った人がいます。

それはすべてのものの、
きれめのない、
つなぎめのない
東洋の「空」の世界でした。

障害者も、健常者も、
子どもも、老人も、
病む人も、あなたも、わたしも、

区別はできても、
切り離しては
存在し得ないいのち、

いのちそのものです。

それは虫も動物も
山も川も海も雨も
風も空も太陽も、

宇宙の塵の果てまでつながる
いのちなのです。

劫初よりこの方、
重々無尽に織りなすいのちの流れとして、

その中に、今、私がいるのです。

すべては生きている。

というより、生かされて、
今ここにいるいのちです。

その私からの出発です。

すべてはみな、生かされている、

そのいのちの自覚の中に、
宇宙続きの、唯一、人間の感動があり、
愛が感じられるのです。

本当はみんな愛の中にあるのです。

生きているだけではいけませんか。

辻さんはいう。

「いのちはつながっているのです。
自分の物差しに叶わないと
切り捨ててはいけないのです。

遠い太古の昔から、
重々無尽に
私に流れ込んでくる
いのちを生き切るのです」

(『苦しみとの向き合い方』神渡良平著 より)

~ ○ ~○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~○

全ては自分次第なんですね。

おしまい。

magoの挑戦。

magoはヘアーサロンです。
髪を切って、心が晴れ晴れするサロンでもありながら、コミュニティーの場でもありたい・・・と、日々頑張っています。

これからも、日々得た情報を、magoフィルターを通してお伝えさせて頂きます。
ブログに掲載する内容は、色々な方から得たお話です。

今日は たすいちさんから
『 運気上昇~』

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吉寿屋の神吉氏は社長時代は
朝4時半出勤を何十年も続けてきた人

会長職になった今も、
5時半には出社しているという

出勤してからの朝の日課は、
トイレを掃除して周り、
仕事をしている人の邪魔にならないように
倉庫をモップ掛けすること

あるとき、女性社員に言われたそうです

「会長が毎日モップをかけてくれるおかげで
鼻毛が伸びなくなりました」

埃っぽいところに居ると
鼻毛が伸びる

部屋が汚いと
寝つきも悪くなる

人の体は敏感に反応するのです

ポイ捨てをすれば
心が荒み、人相が悪くなる

反対に、
ゴミを拾い、部屋を片付ければ
人相も、運気も良くなる

掃除をして場を清めれば
場に生かされる

掃除は大切なのです

ただ、

『大事なのは
見返りを期待しないこと』

「場が綺麗になり
心癒される」

それで十分なのです

長い目で見れば、
還ってくるものですが

その前に、続けることです

たくさんの人を見てきましたが
結局長く続く人は

「見返りを求めない人」

その代わり、
一生懸命掃除する人は
心癒され

人相がどんどん良くなり
結果、
人生が好転していきます』
神吉武司

あなたの
部屋は、トイレは、綺麗ですか?

押忍、
掃除が楽しみになってきました!
人相、運気向上委員会!
押忍!
今日も絶好調に
トイレ掃除いきます!

I have a dream
a0001470170@mobile.mag2.com

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トイレ掃除、我が家から頑張ります。

おしまい。

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今日は 人の心に灯をともすさんから
【勝とう思わず楽しもうと思う】
安田佳生氏の心に響く言葉より…

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おもしろいことに、「不思議の勝ち」はあっても「不思議の負け」はないらしい。

負けるときには、必ずそれなりの原因があるのだという。

これは会社も同じだ。

成功は偶然、つまり運なのだが、潰れるのは必然である。

最近は若くして成功する社長が増えているので、早くに芽が出ないと成功できないのではないかと焦る人もいるうようだが、人生のピークがいつ巡ってくるかなど誰にもわからない。

ケンタッキーフライドチキンのカーネル・サンダースがよい例だが、彼が成功したのは70歳を過ぎてからだ。

それまで彼は、9割の社長がそうであるように、事業を失敗させつづけていたダメ社長だった。

彼はたまたま70歳を過ぎても仕事をしていたので成功できたが、普通の人が働いているのは20歳から60歳の約40年間で、たまたまその間にピークを迎えて成功する人もいれば、そうでない人もいるというだけのことだ。

もし、人間の寿命が400年くらいであったら、誰もが一度か二度は成功のピークを迎えることだろう。

成功なんてそんなものなのだ。

失敗は必然だが、成功するかしないかは運次第。

それもいつ巡ってくるのかはわからない。

運が巡ってきたら喜んで受け入れればいいが、来なくても悲観することはないということだ。

この世は基本的にはうまくいかないことのほうが多く、その確率はギャンブルと大差ないと思って間違いない。

パチンコだって何度もやっていれば、たまには勝つこともある。

人生の確率もそのぐらいなのではないだろうか。

ギャンブルをしている間、楽しませてもらうのだから、ちょっと負けるぐらいがスマートでいいと私は思う。

これが、ちょっとでも勝って終わってやろうと必死になってしまうと、本人もつらいだろうし、見ていても美しくない。

ギャンブルを楽しむコツは、勝つことを目的としないことである。

人生も、勝とう思わず楽しもうと思えば、もっと幸せになれるのではないだろうか。

『下を向いて生きよう。』サンマーク出版

斎藤一人さんは、『変な人の書いた世の中のしくみ』の中でこう語る。

「人生って、与えられた環境でしあわせになるゲームみたいなものなんです。

だから、相手を変えようとしちゃダメなの。

ポーカーでもなんでも、配られた手にいちいち文句を言ってたら勝てないんだよ。

この世に起きたことは、なんでも自分にとって得になるように考えるの。

自分にとって損なことって絶対、考えちゃダメなの。

サッカーでもなんでも、邪魔が入るから面白いの。

キーパーも誰もいなくて、『どうぞ、好きなだけ入れてください』とかって言われたら面白くないよね。

自分がいくら正しいことをしていても、それに反対するような人は必ず出てきます。

それは、その人たちがあなたの人生の盛り上げ役だからなんだよね」

人生はゲームのようなもの。

反対する人や、邪魔する人がいて、はじめて盛り上がる。

盛り上げ役がいてくれるからこそ、楽しいとか、面白いとか思えるかどうか。

どんなときも、人生を楽しめ、面白がれる人は幸せだ。

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やり続ける事の大切さですね!

おしまい。

magoの挑戦。

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今日は 魂が震える話より
「家庭や社内を明るくする方法」

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「悟り」とは、「受け入れる」こと。

自分の思いどおりにしよう、と思わないこと。

人生の中に悩み、苦しみはまったくなくなります。

自分がどう生きるかだけに徹する。

それが、楽しそうで幸せなものであれば、必ず周りの人が影響を受けて、「どうしてそんなに幸せそうなんですか?」と聞きにくるけれども、つらい、苦しい、つまらない、いやだ、嫌いだ、疲れたと言いながら生きている人だったら、誰も影響を受けません。

世の中が暗いじゃないか、ひどいことがあるじゃないかと言って指摘ばかりしている人の周辺が、一番暗い。

実は、世の中を暗くしているのは、そうして指摘ばかりしている人かもしれません。

しかし、その人たちを評価、論評することも本当はしないほうがいい。

この人たちも、勝手にやっていればいいのであって、「私」がどう生きるかだけ。

周りが暗くても、「私」が光って太陽になって、その闇を照らすような人になるというのはどうでしょう。

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「なぜ、神さまを信じる人は幸せなのか?」
小林正観 著
イースト・プレスより
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結果を出すチーム、結果を出す会社、良い家庭には共通して「明るさ」があるそうです。

では、例えば4人家族で現在家庭が暗いとしましょう。

どうしたら明るくなると思いますか?

はい!

答えは簡単です。

まずあなたが明るく務めることです。

すると、家の中の25%が明るくなります。

そうなってくると、つられて「明るさ」は伝染していきます♪

これは会社でもお店でも一緒ですね(*^_^*)

明るいところ、明るい人に人は着いていきたくなりますし、魅力的ですよね♪

最後に、京セラ創業者、稲盛和夫さんの言葉をご紹介させていただきます。

「常に明るさを失わず努力する人には、神はちゃんと未来を準備してくれます」

00526431s@merumo.ne.jp

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昨日=去年の自分を越える!!
本年もよろしくお願いします。

おしまい。