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magoの挑戦。magoはヘアーサロンです。
髪を切って、心が晴れ晴れするサロンでもありながら、コミュニティーの場でもありたい・・・と、日々頑張っています。
これからも、日々得た情報を、magoフィルターを通してお伝えさせて頂きます。
ブログに掲載する内容は、色々な方から得たお話です。

今日はこのブログを書く事についてチョット触れるね。
どのような内容にするのかを意識した事は無いんだ。
もともと自分達スタッフ用に送っていたメールをアップしているんだよ。
でも実は、一年前はメールすらやった事の無い「生きた化石」で・・・
(今もパソコンはダメなんだなぁ。)
文書チェックして、パソコンで打ち込んでくれる素敵なレディ-がいてくれるから出来ちゃてるんだよね。
このブログは、お世話になってた方がチャンスをくれた事や、この素敵なシステムを作ってくれた優しい雰囲気の方のお陰なの。

 

色々な人に感謝しながら、これからもお世話になりま~す。

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[続 気くばりのすすめ]鈴木健二著より 

知的障害者を兄にもつ小学1年生の子(弟)の話です。
 

入学式の日、その子(弟)の席のとなりに、
児麻痺で左腕が不自由な子が座りました。
最初の体育のときでした。
手が不自由な小児麻痺の子は、着替えるのに30分もかかってしまいました。
時間がかかっても、先生は、何も言わずこの子を放っておくことにしました。
でも、二度目の体育の時間には、この子も他の子といっしょにきちんと並んで待っていました。
どうしてだろうと思った先生は、次の体育の前の休み時間に、そっと陰から見ていました。
すると、隣の子(弟)が、一生懸命に手の不自由な子が着替えるのを手伝ってあげていたのです。
そして、その子が着替え終わると、二人で校庭に元気よく駆け出していったのです。
先生は、やはり何も言わずに見守ることにしました。
七夕の日のことです。ちょうど授業参観日でした。
先生は子どもたちに願い事を書かせてそれを教室の笹に下げておきました。 
お母さんたちが集まったところで、先生は、一枚一枚短冊を読んできました。
一年生ですから、
「あのおもちゃかってちょうだい」
「おこずかいちょうだい」
というようなことが書いてありました。
その中に一枚だけ、こう書かれていました。
「かみさまぼくのとなりの子のうでをなおしてあげてください」
あの弟が書いたのものでした。
先生は、この一途な祈りを読むと、もう我慢できなくなってあの体育の時間のことを、お母さんたちに話しました。
小児麻痺の子のお母さんは、
子どもがどんなに教室で不自由しているのだろう、
迷惑をかけているのだろう、
申し訳ないことをしてしまった
と教室に入れずに廊下からじっと様子を見ていましたが、先生の話を聞いたとき突然、廊下から飛び込んできました。
教室に入るなり、ぺったりを床に座りこの弟の首にしがみついて絶叫しました。

 「坊や、ありがとう、

  ありがとう、ありがとう、ありがとう。

  ありがとう、ありがとう、ありがとう。・・・・」

 

その声がいつまでも教室に響き渡ったそうです。

 

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これは随分前にスタッフ用メールとして送った文章だけど、お気に入りなのでmagoのブログにも載せちゃった。
相手の痛みや苦しみが分かるというのが理想だね。
でも、分から無くとも、困っているからお手伝いさせてもらう・・・
これでいいのだ~。(バカボン風)
おしまい。

magoの挑戦。

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ところで、昨日、お客様で語学留学をチャレンジするっていう子と
話したんだけれど、その子はすごく優しい子なんだ。
自分のこの先の事で不安もあるだろうに、
お父さんの年齢を気遣えたり、もし語学力を生かし海外で仕事をしたら、
いつかお母さん一人になってしまう。近くに親戚もいないから  etc…。
心配しているんだよね~。
優しい子だなぁって思った。

ちなみに、その子は中国語が喋れるって。
うらやましいなぁ~
中華料理屋で「辛くして」と中国語で言えるんだもんなぁ。

そんなこともあり、今日はチャレンジについて。
3000人のメルマガ読者を持たれている「人の心に灯を・・」から
(創刊の頃に書いた文章だそうです)

 

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【もし君がときに 落胆することがあったら】

 

もし君がときに落胆することがあったら

この男のことを考えてごらん

学校を中退した

田舎の雑貨屋を営んだ破産した

借金を返すのに十五年かかった

妻をめとった

不幸な結婚だった

下院に立候補

二回落選

上院に立候補

二回落選

歴史に残る演説をぶったが聴衆は無関心

新聞には毎日たたかれ国の半分からは嫌われた

こんな有様にもかかわらず

 

想像してほしい

 

世界中いたるところのどんなに多くの人々が

この不器用な、ぶさいくなむっつり者に啓発されたことかを、

その男は自分の名前をいとも簡単にサインしていた

 

A・リンカーン、と

 

…これで君の気分は楽になるだろう…

 

ユナイテッド・テクノロジー社編『アメリカの心』(学生社刊)

 

 

今から、30年も前の大ベストセラーの中の一節だ。
22歳で事業に失敗し、郵便局員、測量士、弁護士と様々な職業を転々とする。
一時は神経症にもなった。
数々の挫折と失敗を繰りかえし、51歳で第16代アメリカ大統領となった。
失敗ができる人は、何かにチャレンジした人だけに与えられた特権だ。
何事も静観し傍観する人は失敗することもないが成功もない。
挑戦という行動がなければ結果もない。
頭で考え、理屈で考えると行動が鈍くなる。
何度失敗しても成功するまで止めなければ、最後は成功しかない。
冒険的な人間は失敗を恐れない。
我々はいくつになっても、冒険心を忘れてはいけない。

 

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ほぉ~知らんかった。

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今日はまさに当日のことを宣伝させて頂きま~す。

ライブを聴いて心が動いた。そんなグループ、「おかん」

 

では主催者の想いよねくんより、皆様今日はぜひぜひ岡山へ!!

このLIVEをしようと想ったのは、今という瞬間を大切にして欲しい、
いつも側にいる大切な人に想ってるだけではなかなか伝わらない気持ちを
少しでも伝えてもらえるきっかけになればと想い決めました。
そしてなぜそう想ったか。
僕は去年じっちゃんを亡くした時に想いました。
いつも元気で笑顔で、パワフルなじっちゃんでした。
去年の始めに入院をして、なかなか退院できず、
僕も仕事が忙しくお見舞いにも行けなくて、そのまま2ヶ月程経ってようやく行きました。
入ってすぐに笑顔を返してくれたけど
その体はちっちゃく見えて…
今まで想い出になるものもなかったので、何も言わずベッドの側に行き、
二人の写真を何枚か自分で撮りました、撮ろうなんて言えなかったです。
帰り道、なぜか泣けてきて、久々に会って、ほっとしたのか、
ちっちゃく見えた姿をに悲しくなったのかは分からなかったけど…
それから数ヶ月経って、一時退院を何回かできるようになりました。
帰ってくる回数が増える度当たり前のようになり、
会話の回数も減っていきました
居て当たり前だから…
そう想っていた時、
いつものように久々の一時退院、
休みの日だったので隣で晩御飯を食べていたのに、まったく会話をしてなかった。
別に明日でも、したい時に出来ると想ったから。
それが最期でした。
なんで会話をしなかったんだろう、あんなに近くにいたのに・・・すごく後悔しました。一言でも。
でも、想いました。
これから先に自分が大切な人達が出来た時に同じ事をしない為に教えてくれたんだと。
みんなの周りの、親、兄弟、好きな人、友達側にいる人をもっと想い、その気持ちを言葉にして欲しい

朝、目が覚める事に

朝、体が動く事に

朝、言葉が話せる事にすべてに感謝して。

 

****

命を謳うロックバンド~おかん~

岡山初ワンマン!!

10月17日(日)

ブルー・ブルース

岡山市北区表町3丁目12-12

086-227-5000

(千日前時計台からすぐの千日センター街2F)

開場13時

開演13時30分

 

前売り2000円(1ドリンクつき)

当日3000円 (1ドリンクつき)

中高生1000円

小学生以下無料です

 

チケット問い合わせ

y1d1a0i6@docomo.ne.jp(よね)

いっぴつAKKOのライブペイント 路上詩人ゆうの書き下ろし あります

『自分達の歌で人を救う』

そんな想いで歌う『おかん』

本気で歌う彼らに是非会いに来てください☆

ありがとうございます

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僕は、今日行かれないけど、本当に本当に凄く心に響く歌い方をするグループです。
是非、是非足を運んで頂きたい思いです。
そんな気持ちに、皆様がなれますよう~に

magoの挑戦 

magoはヘアーサロンです。

髪を切って、心が晴れ晴れするサロンでもありながら、コミュニティーの場でもありたい・・・と、日々頑張っています。

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(尊敬する双子美容師ケイさんのメルマガより抜粋)

 

 
「メイク・ア・ウィッシュの活動」…大野寿子さんの心に響く言葉…

 
1992年からメイク・ア・ウィッシュの活動は始まりました。
英語で、「ねがいごとをする」という意味ですが、重い病気と闘う子供の夢をかなえるアメリカで始まったボランティア団体のことです。
当時、真由子ちゃんは14歳で中学3年生。世界に23例しかない難病と闘っていましたが、骨髄移植手術を春に控えていました。
手術の成功率はわずか30%。
「手術の前に、何か思い出を作ってあげたいんです」
とお母さんから電話がありました。
夢はX JAPANのhideさんと会うこと。
相手は超人気のミュージシャン。
果たして、わかってもらえるだろうか。
真由子ちゃんの願いは伝わるだろうか…
hideさんの事務所に飛び込みで行ったのですが、門前払いもされず、マネージャーがたまたまいてくれて、お話を聞いてくれました。
マネージャーは、私が書いた手紙と、預かってきたご両親からお手紙をじっくりと読み、そのあとこう言いました。
「hideはやると思いますよ」
「いまはロサンゼルスにいるのですぐに返事はできませんが、話せば間違いなく会うと思います」
メイク・ア・ウィッシュは世界的規模で活動しているけど、日本ではまだまだ無名の団体。
こうもすんなりと受け入れてもらえるとは…
「hideは、そういう男です」
このときのマネージャーさんの断言を、私はそのあと、何度も思い出すことになります。
東京ドームでの大晦日でのコンサートの後で会えることになったのです。
コンサートが終わり、通された控え室でhideさんの到着を待ちました。
突然、ドアがあき
「どうだった?」
部屋に入るなり、hideさんは軽やかに右手を真由子ちゃんに差し出しました。
「うれしかった!」
顔を赤らめながら、返事する真由子ちゃん。
「おっちゃん、終わったばかりだから、まだ指が震えてる」
と柔らかく、しなやかに話しかけるhideさん。
真由子ちゃんは、大事に抱えてもってきたあの包みをhideさんに渡しました。
「ありがとう。開けてもいい?」
hideさんは包みの中の黒いマフラーを取り出すと、首にくるりと巻き、真由子ちゃんの目を覗きます。
「2月から入院するんで、お手紙を書くので、返事をください」
うまく話すこともままならない真由子ちゃんの声を、hideさんは聞き漏らすまいと顔を近づけ、耳を傾けます。
「うん、ダチだもんな」
小指を絡ませ、ふたりは指きりをしました。
そして、ついにおこなわれた骨髄移植から3日後のこと。
真由子ちゃんは危篤状態に陥りました。
せめて最後にhideさんの声を聞かせてあげたい…
そう考えたお母さんは、hideさんの事務所に連絡をします。
すると、すぐさまhideさんが病院に駆けつけました。
無菌室の窓越しに、がんばれ、がんばれと励まし続けたhideさん。
「これ真由子に」とお母さんに預けられたのは、hideさんがはめていた指輪でした。

メイク・ア・ウィッシュは、
警察官になりたい、
ウルトラマンと闘いたい、
メジャーリーグの試合を見たい、
Jリーグのサッカー選手と会いたい、
イルカと遊びたい、
ディズニーランドに行きたい、
といった、世界中の子ども達の願いをかなえててきた。 

 

『東京のがんセンターに入院していた全身にがんが転移してしまった真也君の願いは、山形の実家に帰ること。
費用や、サポートのことを考えると、山形へはもう帰れないとあきらめかけていたが、メイク・ア・ウィッシュは、この「緊急のウィッシュ」に対応した。
家族そろって食事をし、大好きな猫を抱きしめ、次から次へとやってくるたくさんの友だちとおしゃべりをして…
あっという間の、楽しい3日間が過ぎ、「また来たい」と家族に言い残し、真也君はまた東京にリフトカーで帰っていった。
東京に戻ってきて4日後、真也君は息を引き取った。』

 

『「バスの運転手になりたい」という佐々木証平くん(6歳)。
ある日突然、大きな痙攣の発作を起こし、病状は悪化し、立つことも食べることも話すこともできなくなり、ついには人工呼吸器をつけるようになった。
そんな証平くんが小さいときから憧れていたバスの運転手さんになるため、出雲のバス操車場に「しょうちゃんの夢のバス」が走った。
応援団がファンファーレを奏でる中、運転手の制服を着た証平君の任命式が行われた。
バスは、養護学校のお友だちやそのご家族やボランティア、100人ものお客を乗せたりおろしたりしながら、「びょういん」を出発し「げんきまち」まで何度も往復した。』

(以上『メイク・ア・ウィッシュの大野さん』より一部抜粋引用)

 

実家に帰り、家族や友人に会いたいなど、健康な者にとっては、あまりにもささやかな夢かもしれない。
しかし、病気になったら、そのささやかな夢の実現さえも難しい。
夢をかなえるのはあくまでも子供で、それを陰でサポートするのが、メイク・ア・ウィッシュの仕事。
普通ならおざなりになるような小さなことにも手を抜かない。
正式な任命式をする。
制服にしても大人と一緒。
音楽も、生演奏のファンファーレ。
乗客も一人二人ではなく、100人。
なぜなら、それが最後の思い出となってしまうかもしれないからだ。
「君の夢はなんですか?その夢をかなえるお手伝いをします」という、メイク・ア・ウィッシュでした。

 

~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~ ○ ~

僕らの知らない所で活動されている方々は、沢山いらっしゃるだろうね。
時にそれらの活動を知る事で、人としての優しさに僕は安心感が芽生えるんだね。
世の中捨てたものではないじゃんと。
そして、そんな方々に対して、心からの敬意を・・・。
今日は一円玉募金をし~よぉと。

magoの挑戦

magoはヘアーサロンです。

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尊敬する双子美容師ゆうさんのメルマガより引用

「小さな物語」

作者不詳・訳 菅原裕子

インドのある水汲み人足は二つの壷を持っていました。

天秤棒の端にそれぞれの壷を下げ、首の後ろで天秤棒を左右にかけて、彼は水を運びます。

その壷の一つにはひびが入っています。

もう一つの完璧な壷が、小川からご主人様の家まで一滴の水もこぼさないのに、ひび割れ壷は人足が水をいっぱい入れてくれても、ご主人様の家に着く頃は半分になっているのです。

完璧な壷は、いつも自分を誇りに思っていました。

何故なら、彼が作られたその本来の目的を、彼は常に達成する事が出来たからです。

そして、ひび割れ壷はいつも自分を恥じていました。

何故なら、彼は半分しか達成する事が出来なかったからです。

二年が過ぎ、すっかり惨めになっていたひび割れ壷は、ある日、川のほとりで水汲み人足に話しかけました。

「私は自分が恥ずかしい。そして、あなたにすまないと思っている。」

水汲み人足は言いました。

「何故そんな風に思うの?」

「何を恥じてるの?」

壷は言いました。

「この二年間、私はこのひびのせいで、あなたのご主人様の家まで水を半分しか運べなかった。水が漏れてしまうから、あなたがどんなに努力をしても、その努力が報われることがない。私はそれが辛いんだ。」

水汲み人足は、ひび割れ壷を氣の毒に思い、そして言いました。

「これからご主人様の家に帰る途中、道端に咲いてるきれいな花を見てごらん。」

天秤棒にぶら下げられて丘を登っていく時、ひび割れ壷はお日様に照らされ美しく咲き誇る道端の花に氣付きました。

花は本当に美しく、壷はちょっと元氣になった氣がしましたが、ご主人様の家につく頃には、また水を半分漏らしてしまった自分を恥じて、水汲み人足に謝りました。

すると彼は言ったのです。

「道端の花に氣付いたかい?花が君の側にしか咲いていないのに氣付いたかい

僕は君から零れ落ちる水に気付いて、君が通る側に花の種をまいたんだ。

そして君は毎日、僕たちが小川から帰る時に水をまいてくれた。

この二年間、僕はご主人様の食卓に花を欠かした事がない。

君があるがままの君じゃなかったら、ご主人様はこの美しさで家を飾ることは出来なかったんだよ。」

私達は皆、それぞれユニークなひび割れを持っています。

私達は皆、ひび割れ壷なのです。

あなたのひび割れを恐れてはいけません。

私達の弱みは、そのまま強みであることを忘れないでください。

私達は子供達の為にどんな花の種をまけるでしょう。

そのひび割れを責めるかわりに・・・。

出典:「ハートフル コミュニケーション」菅原裕子著)

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ついつい効率的な方法をとりたがる僕。そんな時に限って、寄り道のよさに気付かず、結果、さらに非効率な注意をしてしまうんだな~・・・と。

ごめんなさい。みんな。